2005年03月05日

彼女が屁をこいた時の紳士な対処法(後半)

http://makimo.to/2ch/hobby7_owarai/1109/1109116132.html


名無し職人
 彼女を抱きかかえ”助けてください、誰か助けてください”と泣き叫ぶ。


名無し職人
 テーブルの下で銃口を向けている事を彼女の耳元で、そっと囁く


名無し職人
 なぜ俺も誘ってくれなかったんだと言い頬を引っ叩く


名無し職人
 ん、この香りは・・・
 あの夜、仮面舞踏会で踊った相手はあなたでしたか。



名無し職人
 オゾン層が悲鳴をあげている


名無し職人
 向かいのマンションの屋上から狙撃する


名無し職人
 説明を聞いた後、納得できる料金なら彼女のガスと契約を結ぶ


名無し職人
 今ちょっと加速したよね?


名無し職人
 ねぇちゃん 都会暮らしはそんな甘いもんじゃないんだ 田舎へ帰んな


名無し職人
 今日の分の日記を書き忘れる


Ar ◆Argon2R80M
 そよそよと屁に前髪をなびかせて白い歯をキラリ


名無し職人
 お嬢さん これで涙を拭いて
 と言って牛乳を拭いた雑巾を渡す



名無し職人
 そっか…まだ歌手になる夢あきらめてなかったんだね…


名無し職人
 「確かに受け取った」と言い足早に立ち去る


名無し職人
 「先生何度もくちを酸っぱくして言いますが家へ帰るまでが放屁ですからね」


名無し職人
 こんなこともあろうかと思って、と押し入れの中から取り出す。


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